みなさん、こんにちは!セブ島のツアー会社で働いてるみかです。
この記事では 「マニラ ➜ セブ」 のアクセス方法から 2025 年最新スポットまでをまるっとご紹介します。
ぜひ最後までチェックしてみてくださいね!
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マニラからセブへ行くには?ざっくり基本情報
マニラ首都圏からセブ島へは飛行機とフェリーの2 択。
所要時間重視なら飛行機、ゆったり旅ならフェリーがおすすめです。
| 移動手段 | 所要時間 | 便数/運航頻度 | 料金目安(片道) | メモ |
| 飛行機 | 約1 時間10〜30分 | 約196便/週(2025年7月時点) | 1,500〜5,000ペソ(セール時は1,300ペソ〜) | 時間を節約したい人向け |
| フェリー | 約22〜24時間 | 週5〜6便(2GO Travel) | 2,859〜8,615ペソ(客室クラスで変動) | 船内泊でロマン派・荷物多め派向け |
【飛行機編】マニラからセブへ最速&快適に移動する方法

「マニラからセブ」への一般的な移動手段として、まず挙げられるのは飛行機。マニラのニノイ・アキノ国際空港(NAIA)からセブのマクタン・セブ国際空港(MCIA)へは、複数の航空会社が直行便を運航しています。2025年現在、搭乗時間はおよそ1時間10分〜1時間30分。機内でちょっと音楽や動画を見ている間に着いちゃうくらいのスピード感です。
航空会社と便数
- フィリピン航空 (Philippine Airlines)
- セブパシフィック (Cebu Pacific)
- エアアジア (AirAsia)
各社とも1日に複数便運航しているので、予定に合わせて選びやすいのが嬉しいポイント。
2024年から導入された新しい機体もあって、座席の快適性がアップしたり、機内Wi-Fiサービスが充実したりしている便もあるので要チェックです。
チケットの取り方
チケットはオンライン予約が主流。早めに予約すればセール運賃を狙えることも多いので、「マニラ セブ」のフライト検索をこまめにチェックしてみてください。プロモーション時期は、旧正月前後やクリスマス・年末年始前など、季節の変わり目を中心に開催されることが多いです。
こんな人におすすめ
- 時間を最優先したい人
- 初めてセブ島に行くのでラクな移動手段を希望している人
- オンラインで簡単に予約したい人
【フェリー編】船旅でゆったり♪意外と人気の移動手段

フェリーの所要時間・スケジュール
チケットの取り方・費用
こんな人におすすめ
マニラ‑セブ間の交通費の目安&お得に行くコツ

| コツ | 内容 |
| プロモーションセールを狙う | 航空・フェリーとも季節ごとに大規模セールを実施。サインアップして通知を受け取ろう。 |
| 平日/雨季を狙う | 6〜11月の雨季は航空券もホテルも安い傾向。短いスコールをうまく避ければお得旅に。 |
| ツアーパッケージ | ホテル+アクティビティ付き商品は航空券込みで結果的に割安なことが多い。 |
飛行機の場合
フェリーの場合
上記料金は2024年時点の相場をベースに、2025年も大きな変動はないと想定しています。ただし、世界的な燃料価格やフィリピン国内の経済状況により変わる可能性もあるので、予約前に必ず最新情報をチェックしてください!
お得に行くコツ
週末や連休は価格が上がりやすいので、平日や雨季(フィリピンでは6〜11月頃)を狙うとお得に行けることも。
ホテルやアクティビティとセットになったツアーの場合、航空券が割安になることが多いです。時間がない方や、プランをまとめたい方におすすめ!
セブ島に着いたらまずココ!2025 年注目の最新スポット
| スポット | 特徴 |
| New Mactan Food Village | 海沿いのフードパーク。多国籍屋台が約40店。夜はライブ演奏も。 |
| Pusô Village(Carbon District)*2025 年7 月 Soft Open | ローカル市場再開発で誕生した新グルメ街。9月にグランドオープン予定。 |
| SM Seaside Complex 拡張 | 16,000人収容のSM Seaside Arenaが年内完成予定。隣接のNorthwingも増床中。 |
| Temple of Leah | 24の展示室が完成し、アートギャラリー&博物館エリアが拡充。夜間ライトアップもスタート。 |
New Mactan Food Village
マクタン島に新しくオープンした大型フードビレッジ。ローカルフードの屋台がずらりと並んでいて、海沿いで食べ歩きができるのが魅力。各国料理からフィリピン伝統料理まで、思わずインスタにアップしたくなるグルメがいっぱい!
SM Seaside Complex
セブシティのショッピングモール「SM Seaside」は2024年後半から大規模リニューアルを実施中。2025年には新しいファッションブランドやエンタメ施設が続々オープン予定!エアコンの効いたモールで涼みながら、ショッピングや映画館、レストランで一日中楽しめます。
Temple of Leah
セブ島の“タージマハル”とも呼ばれるTemple of Leah。かつてはインスタ映えスポットとして人気でしたが、2025年には新たに博物館エリアや展望スペースが拡充され、さらに観光名所として進化しています。夕暮れ時の眺めは絶景ですよ!
旅行前に知っておきたい Q&A
まとめ:2025 年もマニラからセブへ GO!
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それでは、2025 年のセブ島を思いっきり楽しんできてくださいね♡
























航空会社やフェリー会社は季節ごとにセールを実施。特に2024年から2025年の年末年始にかけては、観光需要の高まりで競争が激しくなりそうなので、セール情報はこまめにチェックしましょう。