こんにちは!セブ島のツアー会社で働いてるみかです。ジンベイザメツアーや離島めぐりなどをご案内しつつ、もっとセブ島の魅力をたくさんの人に届けたいと思っています。そこで今回はセブ島の基礎知識から2025年の最新情報までぎゅっとまとめてみました♪
最新情報をもとに「今、セブ島を訪れるべき理由」をわかりやすく解説するので、旅行や留学を考えている方はぜひチェックしてくださいね!
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セブ島ってどこの国?

東南アジアにあるフィリピンのなかでも、中部に位置するビサヤ諸島の主要島がセブ島。
「治安が不安…」という声を耳にすることもありますが、近年はセキュリティが強化されており、観光客の多いエリアは比較的安全と言われています。とはいえ、海外旅行ですから最低限の注意は必要。
などの対策をしっかり行えば、女性ひとり旅や初海外旅行でも安心して楽しめるはずですよ。
セブ島の基本情報(公用語・通貨・時差など)

公用語は英語&フィリピノ語
現地ではセブアノ語(ビサヤ語)の方言も使われますが、観光エリアやお店の店員さんとのやり取りはほぼ英語でOK。英語がそこまで得意でない方でも、片言で十分コミュニケーションできますよ。
通貨はフィリピン・ペソ(PHP)
時差は日本より1時間遅れ
気候は熱帯性
日本からセブ島までのアクセス&所要時間

フライト時間は約5時間
日本からの直行便があるので、サクッと時短でリゾートへ行けちゃうのがセブ島の大きな魅力。経由便ならさらに航空券が安くなるケースもありますが、初めての方は断然直行便がおすすめです。
週末弾丸旅行でも十分楽しめる距離感なので、「長期休みが取れない…」という社会人の方でも行きやすいですよ。
セブ島が南国リゾートの中でも選ばれる理由

南国リゾートはハワイ、グアム、バリ、プーケット…など選択肢がいろいろ。でも、その中でセブ島が注目度急上昇中の理由を4つにまとめました!
アクセスの良さ
英語が通じやすい
ダイビング&マリンアクティビティが充実
物価が安く滞在費もお得
知っておきたい!セブ島観光の基礎知識

ホテル・リゾート選び
移動手段
人気観光スポット例
- オスロブのジンベイザメツアー
- 早朝に出発してジンベイザメと泳ぐ体験は一生もの!
- 午後は別のアクティビティを組み合わせるプランも人気。
- モアルボアルのサーディンラン
- 大量のイワシが群れを成して泳ぐ姿は圧巻。
- シュノーケリングで気軽に間近で見られるのが魅力。
- カオハガン島・オランゴ島
- ローカルの暮らしを感じる離島体験。
- ゆったり流れる「島時間」でリフレッシュできる。

セブ島1番人気!
ジンベイザメツアー
タビセブが誇る1番人気のツアー!遭遇率99%のジンベイザメ遊泳と合わせていくオプショナルツアーで満喫しよう!
最大9,800円〜ご参加可能 / 催行時間:12時間
治安と注意点
セブ島留学&ワーホリの最新事情

セブ島は語学留学やワーキングホリデー(準備のための滞在先)としても大人気。2024年の時点で、観光&留学の両方を楽しむスタイルがさらに広がっています。2025年にはさらに留学生が増え、学校の数やプログラムも充実する見込みなんです!
語学学校が増加&多様化
セブ島留学のメリット
- 授業料&生活費が他国よりも安め
- リゾート環境でリフレッシュしながら勉強できる
- 短期〜長期まで柔軟にプランを立てられる
ワーホリへのステップアップ
まとめ

いかがでしたか?
セブ島は「フィリピン」という国の中でも注目度急上昇の都市&リゾートアイランド。
2024年の最新情報をもとにした2025年版として、新リゾートやモールのオープン情報、祭りの拡大など“今行くべき理由”をまとめてみました。ぜひ実際に足を運んで、青い海と南国の空気を感じながらセブ島の魅力を体験してくださいね♪


























