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2025年最新版!セブ島&フィリピンの食べ物ガイド

こんにちは!セブ島のツアー会社で働くみかです。今回はセブ島&フィリピンの食べ物をテーマに、最新情報をたっぷりと盛り込んだグルメガイドをお届けします。ローカルの定番料理から屋台グルメ、今話題のヘルシー&映えフードまで、旅の計画に役立つ情報を丁寧に解説します。

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フィリピン料理の基礎知識

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フィリピンは7,000以上の島々から成り、多民族国家ならではの食文化が育まれています。スペイン、中国、アメリカなど各国の影響を受けつつ、主食はお米が中心。甘み・酸味・塩味・旨味が絶妙に組み合わされた味付けが特徴で、砂糖やビネガー、魚醤などが多用されます。家族や友人と大皿を囲んでシェアする文化も大切にされており、さまざまな料理を少しずつ楽しめるのが魅力です。

フィリピン料理の味の要素

味の要素説明
甘み砂糖や甘いソースを使うことで料理に優しい甘さを加えます
酸味ビネガーやカラマンシー(柑橘類)を使った爽やかな酸味が特徴で、アドボやシニガンなどに欠かせません
塩味醤油や魚醤(パティス)を用いて塩気と深みを与えます
旨味魚のだしや特製調味料から生まれるコクが料理の奥行きを広げます

フィリピン料理は甘み・酸味・塩味・旨味のバランスが良く、日本人にもなじみやすい味です。旅の途中で初めて食べる方も、きっとすぐにお気に入りが見つかるはずです。

2025年の最新トレンドとヘルシー志向

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フュージョン料理の台頭

  • 近年、フィリピン料理は伝統を守りながらも多国籍の味と融合している。
  • 特に2024年以降、日本や韓国の調理法や食材が取り入れられ、見た目も味も華やかな料理が次々と登場しています。
  • 大型ショッピングモールのフードコートでは、インスタ映えするメニューが若者に大人気です。

ヘルシー志向の高まり

  • ココナッツオイルやオーガニック野菜を使った低糖質メニューが増加。
  • 外国人観光客が多いエリアでは、オーガニック素材を用いたアドボやグルテンフリーのパンシットなど、健康に配慮した料理が人気を集めています。

抹茶ブーム

  • 2025年の注目トピックとして、抹茶ドリンクが大流行。
  • SNS映えと健康効果を兼ね備えた飲み物として若者から支持を受け、Gong Cha、Serenitea、The Matcha Tokyo PHなどのアジア系カフェがこぞって抹茶メニューを展開しています。
  • TikTokでは「#matchaphilippines」「#matchalatte」などのハッシュタグが急増し、勉強や仕事の合間に抹茶ドリンクを楽しむ投稿が多く見られます。
トレンドポイントおすすめメニュー
フュージョン料理アジア各国の味とフィリピン料理を融合。見た目が華やかでSNS映えする。ドラゴンフルーツを使ったキニラウ、キムチ入りフィリピン料理など
ヘルシー志向オーガニック野菜やココナッツオイルを使用し、低糖質・低脂質を意識した料理が増加グルテンフリーのパンシット、野菜たっぷりのシニガン
抹茶ブームSNS映えと健康志向が背景。Z世代を中心に抹茶ラテや抹茶スイーツが人気抹茶ラテ、抹茶フラッペ、抹茶チーズケーキ
夜市・屋台文化ナイトマーケットが観光スポットとして定着し、激安でローカル料理を楽しめるスグボメルカドでBBQやシシグ、マンゴースムージーを食べ歩き

絶対に食べたい定番料理10選

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フィリピン料理の中でも絶対に外せない定番メニューを10品厳選しました。旅行の食事計画にぜひ役立ててください。

アドボ(Adobo)

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特徴・魅力

鶏肉や豚肉を醤油と酢、にんにくで煮込んだ国民食。甘酸っぱさと塩気のバランスが絶妙で、白ご飯にぴったり。家庭ごとに味付けが異なるので食べ比べも楽しい。

おすすめの店・価格目安

カレンデリアや家庭料理店で50〜100ペソ前後。健康志向の店ではオーガニック素材を使用したアドボも登場。

シニガン(Sinigang)

sinigang
特徴・魅力

タマリンド由来の酸味がさわやかなスープ。豚肉や魚、エビを具材に、野菜がたっぷり。暑い日でもさっぱり食べられ、朝食やランチに人気。

おすすめの店・価格目安

Golden CowrieやHukadなどのレストランでは250〜400ペソ。家庭風シニガンならカレンデリアで100ペソ前後。

レチョン(Lechon)

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特徴・魅力

セブ島発祥の豚の丸焼き。パリパリの皮とジューシーな肉が絶品。お祝い事には欠かせず、グラム単位で購入できる屋台もある。

おすすめの店・価格目安

Rico’s LechonやCNT Lechonでは1人前200〜300ペソ。屋台ではグラム売りで50〜1000ペソ。

パンシット(Pancit)

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特徴・魅力

フィリピン版焼きそば・炒めビーフン。誕生日には欠かせない縁起物で、醤油ベースの味付けが日本人にも馴染む。野菜と肉がたっぷりで食べ応えあり。

おすすめの店・価格目安

バッチョイやパンシットカントンなどローカル麺料理は40〜70ペソ

ハロハロ(Halo‑Halo)

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特徴・魅力

かき氷にアイスやゼリー、豆、フルーツを混ぜて食べる定番スイーツ。暑いセブ島で食べると格別です。

Ice GiantsやCafe Lagunaで120〜250ペソ。路上の屋台では70〜100ペソ。

カルデレータ(Kaldereta)

Kaldereta
特徴・魅力

牛肉やヤギ肉をトマトソースで煮込んだフィリピン版シチュー。じゃがいもや人参が入り、まろやかな酸味と肉の旨味が特徴。パンやご飯との相性が抜群。

おすすめの店・価格目安

家庭料理店やビブグルマン級レストランで250〜500ペソ

クリスピーパタ(Crispy Pata)

Crispy Pata
特徴・魅力

豚足をじっくり下茹でした後にカラッと揚げた料理。外はパリッ、中はジューシーでビールのつまみに最適。酢醤油やチリソースを付けて食べるのが定番。

ナイトマーケットや居酒屋で1人前300〜600ペソ。レストランでは700ペソ以上。

シシグ(Sisig)

sisig
特徴・魅力

豚のほほ肉やレバーを細かく刻んでスパイスと炒め、ホットプレートで提供。卵を落として混ぜながら食べるスタイルで、ジュージューという音が食欲をそそる。

おすすめの店・価格目安

Larsianの屋台やバーベキュー店で1皿200〜300ペソ。ミシュランのCUR8ではモダンアレンジ版も味わえる。

キニラウ(Kinilaw)

Kinilaw
特徴・魅力

新鮮な魚介をビネガーやカラマンシーでマリネした料理。フィリピン版セビーチェで、刺身感覚で食べられる。

おすすめの店・価格目安

居酒屋やバーで150〜300ペソ。CUR8ではドラゴンフルーツを加えたキニラウが話題。

カレカレ(Kare‑Kare)

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特徴・魅力

ピーナッツバターを使った濃厚なソースで牛筋や野菜を煮込んだシチュー。エビの発酵ペースト(バゴオン)を混ぜて食べるのが一般的。

おすすめの店・価格目安

家庭料理店やビュッフェで200〜400ペソ。ビブグルマン受賞店では洗練されたカレカレが味わえる。

ローカルフードの魅力とカレンデリア

カレンデリア

地元の人々に愛される食堂(カレンデリア)やストリート屋台では、驚くほどリーズナブルな価格で本格的なフィリピン料理を味わえます。カレンデリアでは、料理を大皿から選んでご飯と一緒に盛ってもらうスタイルが一般的で、100ペソ(約250円)前後でお腹いっぱいになるコストパフォーマンスが魅力。

カレンデリアの魅力

  • 肉や魚のおかずとご飯のセットで50〜100ペソ(約135〜270円)
  • 魚料理、煮込み、揚げ物など日替わりメニューが豊富で飽きません
  • 地元のお母さんが作る素朴な味付けは、どこか懐かしさを感じます
  • 地元客と隣り合わせで食事をしながら会話も楽しめるので、文化交流の機会にもなります

初めてカレンデリアに挑戦するときは、混んでいるお店を選ぶと食材が新鮮で安心です。常連になることで顔を覚えてもらえ、量を多めに盛ってくれることもあるので、滞在中はお気に入りのお店を見つけると良いでしょう。

ストリートフード特集

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フィリピンの食文化を語るうえで欠かせないのがストリートフード。ナイトマーケットや屋台街では、香ばしい匂いと活気ある雰囲気が旅行者を惹きつけます。ここでは定番の屋台グルメを紹介します。

ストリートフード説明・ポイント価格目安
イニハウ・ナ・バブイ(Inihaw na Baboy)豚肉を甘辛いタレに漬け込んで炭火で焼いたバーベキュー。香ばしさとジューシーさが魅力。1串10〜25ペソ(約27〜67円)
バナナキュー(Banana Cue)黒糖をまぶしたバナナを揚げたおやつ。歩き疲れたときの糖分補給に最適。10〜15ペソ(約27〜40円)。
トゥロン(Turon)バナナとジャックフルーツを春巻きの皮で包んで揚げたスナック。外はカリッ、中はトロッとした食感。15〜20ペソ(約40〜54円)。
キキアム(Kikiam)魚やエビのすり身を揚げた練り物。屋台ではフィッシュボールと一緒に串に刺して売られています。5〜15ペソ。
バロット(Balut)アヒルの孵化直前の卵をゆでた珍味。栄養価が高く、現地ではスタミナ食として人気。殻を割ってスープを飲み、塩とビネガーをかけて食べるのが作法。15〜25ペソ(約30〜50円)
レチョン屋台ではグラム単位で購入でき、皮を多めに入れてもらうリクエストも可能。50〜1,000ペソ(グラム売り)
タホ(Taho)豆腐・タピオカ・黒蜜の3層からなる甘い朝食系スナック。道端で「タホー!」と叫びながら売られます。10〜20ペソ(約20〜40円)
チチャロン(Chicharon)豚の皮を揚げたパリパリのスナック。油がじゅわっと広がり、一度食べたら止まらない。10〜100ペソ
イサウ(Isaw)鶏の腸を串に刺してグリルした屋台料理。1970年代の経済危機に鶏の腸を活用したのが始まり。5ペソ(約10円)
クウェッ・クウェ(Kwek kwek)うずらの卵に味付き衣をつけて揚げたもので、スパイシーソースや甘辛ソースを付けて食べます。12ペソ(約22円)
グリーンマンゴー熟していない青マンゴーにエビペーストを付けて食べるローカルフード。酸っぱさと塩辛さがクセになる。15ペソ(約30円)〜

ナイトマーケットでは、これらの料理を少しずつ食べ歩きながらショッピングや音楽も楽しめます。長蛇の列ができるマンゴースイーツやフィリピン式BBQは特に人気で、1000円以下でお腹いっぱい楽しめるのが魅力。

人気レストラン&ナイトマーケット情報

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レチョン専門店

セブ島でレチョンを食べるなら、専門店の食べ比べがおすすめです。中でもRico’s Lechonはノーマルとスパイシーの2種類があり、カリカリの皮とジューシーな肉が絶妙なバランス。もう一つの名店Zubuchonはアンソニー・ボーディンが絶賛したことで有名で、塩加減と肉の旨味のバランスが評判です。

屋台村(Larsian)

セブ市内中心部の屋台村「Larsian」では、串焼きバーベキューを中心に魚介類や野菜、フルーツジュースまで種類豊富な料理が楽しめます。賑やかな雰囲気の中で食事を楽しみたい方に最適。週末は地元の人々と観光客で大混雑なので早めの時間に訪れるのがおすすめ。

フードマーケット(Sugbo Mercado)

ITパーク内にあるナイトマーケット「Sugbo Mercado」は、ローカルフードからフュージョン料理まで国際色豊かなメニューが揃います。友達同士でシェアしながら食べ比べるのが楽しく、ライブバンドの演奏も楽しめます。2025年11月時点の情報では、16:00〜1:00の営業で月曜定休。18時頃には席が埋まるので、早めに行くことを推奨します。

ミシュランで話題のレストラン

2025年10月30日に発表された「ミシュランガイド マニラ・セブ 2026年版」では、残念ながらセブ島から星付きレストランは誕生しませんでしたが、ビブグルマン6軒とセレクテッド12軒が選出されました。ビブグルマンは「価格以上の満足感が得られる良質な料理」に与えられる評価で、コスパ重視の旅行者には注目すべきカテゴリです。

特におすすめのビブグルマン受賞店は以下の通りです。

  • Abaseria Deli & Cafe – 骨董品に囲まれたノスタルジックな店内で、心のこもった家庭料理を提供します。豚の角煮「フンバ」やエビの酸味スープ「シニガン・パサヤン」が有名。
  • CUR8 – バニラッド・タウン・センター内のモダンアジアンレストラン。ドラゴンフルーツ・キニラウや二度調理したポークベリーなど、創造的なメニューが楽しめます。
  • Esmen – 市場のそばにある素朴な食堂で、ハリセンボンを使った酸味のあるスープ「リナラン」が名物。ローカル市場の雰囲気を体験したい人にぴったり。
  • Lasa – ブサイ地区の高台にある現代フィリピン料理レストラン。絶景テラスで食べるチキンスキン・ナチョスやクリスピーパタは絶品。

ドリンク&スイーツの最新トレンド

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若者に人気のドリンクと言えば、抹茶ラテとウベスイーツ。健康志向の高まりやSNS映え文化が背景にあり、フィリピンのカフェチェーンは抹茶メニューを強化しています。抗酸化作用や緩やかなカフェイン吸収といったメリットが広く紹介され、韓国・台湾・日本ブランドの進出もブームを後押し。TikTokでは#matchaphilippinesなどのハッシュタグが急増し、勉強動画に抹茶ドリンクを写す投稿が流行しています

一方、フィリピンの紫芋ウベ(Ube)を使ったスイーツも定番化。ウベの優しい甘さと鮮やかな紫色は、抹茶グリーンとの組み合わせも映えます。カフェではウベチーズケーキやウベフラッペが人気で、地元産のウベを使った農園直売のジェラートも登場しています。

次のようなドリンクやスイーツが注目

  • マンゴーシェイク:フィリピン産マンゴーは世界的にも評価が高く、完熟マンゴーをたっぷり使ったシェイクは外せません。
  • カラマンシージュース:ビタミンC豊富な柑橘「カラマンシー」を搾った爽やかなジュース。

食費節約&ローカルグルメ活用術

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長期滞在や留学・ワーホリでセブ島に滞在する場合、食費のコントロールは重要です。ローカルグルメを上手に活用すれば、一日150〜300ペソ(約405〜810円)でバランスの良い食事が可能です。

カテゴリー概要・おすすめ価格目安
カレンデリアの定食好きなおかずを選び、ご飯とセットで提供する。アドボやシニガン、グリルドフィッシュなどが日替わりで登場。50〜100ペソ(約135〜270円)
バーベキュー屋台鶏や豚、魚を串焼きにしたローカルフード。チキンバーベキューやポークベリーが人気。1串10〜25ペソ。ご飯付きセット60〜90ペソ
ローカル麺料理昼食や軽食にぴったりの麺料理。バッチョイ(肉入りスープ麺)やパンシットカントン(炒め麺)が定番。40〜70ペソ(約108〜189円)
朝食セット(Silog)ガーリックライス+卵+肉料理のフィリピン式朝食。牛肉のTapsilog、豚肉のTocilog、ソーセージのLongsilogなど。70〜120ペソ(約189〜324円)
南国フルーツマンゴーやバナナ、パパイヤなどを市場で購入。マンゴー1kg 80〜120ペソ、バナナ1房 40〜60ペソ

ローカルグルメを最大限に活用するためのコツも覚えておきましょう。

  1. 常連になる – 同じ店を何度も利用すると顔を覚えてもらえ、量を多めに盛ってくれることも。
  2. 混んでいる店を選ぶ – 回転が早い店は食材が新鮮で、味や価格に満足しているローカル客が多い証拠です。
  3. まとめ買いと持ち帰り – 市場でまとめ買いして自炊に回したり、屋台のバーベキューをテイクアウトして翌日の食事に使うと節約になります。
  4. 飲み物は持参 – 飲み物は別料金になることが多いので水筒やペットボトルを持参すると節約できます。
  5. 簡単なビサヤ語・タガログ語を覚える – メニューの言語を覚えると注文がスムーズに。例えば「Manok=鶏肉」「Baboy=豚肉」「Isda=魚」。

食文化を楽しむためのヒント

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旅行中にローカル料理を楽しむには、ちょっとしたコツがあります。

挨拶を覚える

セブアノ語で「ありがとう」はサラマット、「おはよう」はマアヨン・ブンタグ。店員さんに笑顔で挨拶するだけで会話が弾み、地元のお薦めを教えてもらえることもあります。

オススメを聞く

「Unsay imong ika‑suggest?(おすすめは何ですか?)」と尋ねると、地元の人が喜んで料理を紹介してくれます。

衛生面に注意

屋台やカレンデリアでは、氷や水道水に注意。お腹が弱い方は氷なしのドリンクやミネラルウォーターを選び、加熱された料理を選ぶと安心です。

シェアして楽しむ

大皿を囲むフィリピンの食文化を体験するため、友人や家族とシェアして色々な料理を味わいましょう。

まとめ:セブ島グルメを満喫しよう

まとめ

フィリピンの食文化は多様で奥深く、セブ島では海やアクティビティだけでなく、豊かなグルメ体験があなたを待っています。この記事では、基本の味の特徴や最新トレンド、定番料理10選、ストリートフードやローカル食堂、ミシュランで注目のレストランまで幅広くご紹介しました。ヘルシー志向や抹茶ブームなど2025年ならではの情報も盛り込んだので、旅の計画に役立ててください。

ローカルグルメを活用すれば、旅先での食費を抑えつつ本場の味を楽しむことができます。ぜひ、カレンデリアやナイトマーケットで地元の人々と一緒に食事をし、セブ島ならではの温かい雰囲気を味わってください。何か気になることがあれば、LINEでお気軽にご相談を!

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ABOUT US
みか
はじめまして!セブ島のツアー会社で働く25歳のみかです。日々、市内を巡りながら、海と街の魅力を伝えています。薄着で過ごす開放感や美しい海、リラックスできる島時間を存分に味わえるセブが大好きすぎる人。ブログでは最新スポットやローカル情報を発信し、皆さんの最高の思い出作りをサポートします♪