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【2025年最新版】バリ島とセブ島の魅力を徹底比較!あなたにぴったりのリゾートはどっち?

こんにちは!セブ島のツアー会社で働くみかです。2025年版、バリ島とセブ島の魅力を徹底比較し、最新情報をお届けします。リゾート選びで迷っているあなたへ、どちらが自分にぴったりなのかを見つけるためのポイントをわかりやすくまとめました。
旅行計画を立てる際にぜひ参考にして、最高の休暇を手に入れてくださいね!

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バリ島とセブ島ってどんな場所?

asia

バリ島

項目内容
場所インドネシアのバリ島は、ジャワ島の東に位置し、首都ジャカルタから飛行機で約2時間半〜3時間ほど。
特徴アジアを代表するビーチリゾートで、2025年にはさらに洗練された観光インフラとともに、ヒンドゥー教文化と観光が融合。伝統舞踊や寺院巡り、神秘的な棚田の景観を楽しめる。おしゃれなカフェや高級スパも充実。新しいリゾート施設やサステナブルツーリズムに注力している地域もあり、より環境に配慮した旅行が楽しめる。

セブ島

項目内容
場所フィリピン中部のビサヤ諸島に位置し、首都マニラからは飛行機で約1時間、日本からは直行便で約5時間~5時間半でアクセス可能
特徴透明度の高い海とホスピタリティが魅力のリゾート地。2025年には、ジンベイザメとのスイムツアーやアイランドホッピングなどのマリンアクティビティが引き続き人気。リゾート料金もリーズナブルで、アットホームな雰囲気のリゾートが多い。新しいエコリゾートやオーガニックなアクティビティが増加し、より持続可能な旅行を楽しめるようになっている。

バリ島 vs セブ島の特徴を比較

特徴バリ島セブ島
文化・歴史ヒンドゥー教文化、伝統舞踊、寺院巡りフィリピン文化、キリスト教、ローカルマーケット
ビーチサヌール、ヌサドゥア、ウブド近郊の棚田モアルボアル、オスロブ、マクタン島近郊のビーチ
アクティビティヨガ、スパ、サーフィン、寺院巡りジンベイザメと泳ぐ、アイランドホッピング、ダイビング、シュノーケリング
価格帯高め(特に高級リゾート)リーズナブル(手頃な価格帯から高級まで)
アクセスジャカルタから飛行機で約2.5〜3時間マニラから飛行機で約1時間、日本から直行便で約5時間

バリ島とセブ島、どちらも魅力的なリゾート地ですが、それぞれが持つ特徴や雰囲気は大きく異なります。バリ島は、ヒンドゥー教文化と洗練された観光地が魅力。セブ島は、美しい海とリーズナブルなリゾートが特徴です。どちらを選んでも素晴らしい体験が待っていますが、文化やアクティビティの違いを意識しながら自分にぴったりの場所を選んでくださいね。

2025年注目の最新リゾート事情

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観光需要の回復と混雑具合

項目内容
観光需要の回復2024年からの観光需要回復により、2025年にはバリ島・セブ島ともにさらに多くの旅行者が訪れる見込みです。特に国際的なイベントや新規リゾートのオープンが相まって、より多くの観光客を迎える準備が進んでいます。
混雑具合2025年のピークシーズン(ゴールデンウィーク、夏休み、年末年始など)は混雑が予想されます。早めの予約や計画をおすすめします。特に新規オープンのリゾートや人気エリアは競争が激しくなるため、予約はお早めに!

ホテル・ツアーの新サービス

場所新サービス
セブ島近年、環境意識の高まりを受けて、海洋保護に取り組むエコリゾートや、少人数向けのプライベート志向ツアーが増加しています。プライバシーを大切にした上質な滞在が可能になり、特に長期滞在や静かな環境を求める旅行者に人気です。
バリ島ウェルネスやサステナブルコンセプトを取り入れたリゾートが増加。ヨガリトリートやオーガニック食材を使用したレストラン、エコツーリズムに特化したツアーなど、環境に配慮した体験が魅力となっています。新たな形の「健康・環境志向」のリゾートが注目されています。

グルメとカフェトレンド

場所グルメ・カフェトレンド
バリ島健康志向のメニューやオーガニック食材を取り入れたカフェが増加中。新しいトレンドとして、ビーガンやグルテンフリー、低糖質なメニューを提供するカフェが人気を集め、旅行者の健康を意識した食文化が広がっています。
セブ島ビーチでサンセットを眺めながら楽しむバーやレストランが人気です。新たに日本食レストランも増えており、長期滞在者にも快適な食文化が提供されています。特に、海沿いで楽しめるダイニングスポットは、リラックスしたひとときを提供します。

2025年には、バリ島・セブ島ともに観光需要が回復し、多くの旅行者が訪れることが予想されています。特に、環境意識やサステナブルな旅行ニーズに対応した新しいリゾートやサービスが増えており、どちらの場所でもより豊かな体験を提供しています。ピークシーズンの混雑に備えて、計画は早めに立て、最新のトレンドに沿ったリゾートを選んで、快適な旅を楽しんでください!

バリ島とセブ島、具体的に何が違うの?気候・旅行費用・アクティビティ比較

comparison

「バリ島もセブ島も気になるけど、どちらを選べばいいか分からない…」そんな方のために、気候、旅行費用、アクティビティの違いを2025年版で詳しく比較してみました。

気候の違い

場所バリ島セブ島
乾季4月~10月頃は乾季で比較的過ごしやすく、スコールは少ない。
観光に最適なシーズン。
乾季(12月~5月)は晴天が続き、特に3月~6月は海の透明度が高く、アクティビティに最適。
雨季11月~3月は雨季。スコールがあるものの、一日中降り続くことは少なく、観光自体は問題なく楽しめる。雨季(6月~10月)は午前中は晴れ、午後にスコールが降ることが多い。予測が難しくなってきているため、出発前の最新情報をチェックしておくと安心。
注意点雨季でも観光が楽しめるが、混雑を避けるためには乾季の訪問がオススメ。最近の気候変動の影響で予測が難しくなってきているので、計画を立てる際は天候のチェックを忘れずに。

旅行費用の違い

費用項目バリ島セブ島コメント
航空券(往復)5~10万円(直行便・経由便含む)
雨季(11~3月)はプロモ価格で5万円以下も
3~8万円(直行便・LCC含む)
雨季(6~10月)はプロモが出ると3万円台も
バリ島は直行便が少し割高になりやすい。セブ島はLCCが多く、短期旅行向けにも◎
宿泊費安宿:1,000~3,000円
中級:5,000~10,000円高級リゾート:20,000円~
安宿:1,000~3,000円
中級:3,000~8,000円
高級リゾート:10,000円~30,000円
両方とも幅広い価格帯があり、目的や予算に応じて選べる。
食費ローカル食堂:300~500円
観光客向けレストラン:1,000~2,000円
カフェ:500~1,000円
ローカル食堂:200~500円
観光客向けレストラン:1,000~2,000円
日本食:1,000円前後
物価はセブ島の方がやや安い。輸入品が増えており、価格差が縮まりつつあり。
移動費タクシー/Grabがメインバイクレンタル(1日800~1,000円)タクシー/Grabがメイン市内の移動は数百円程度アイランドホッピングはボート代別途セブシティ中心ならタクシーが安価。バリ島はエリアによって料金差が大きい。
アクティビティ費サーフィンレッスン:3,000~5,000円/回
ヨガ体験:1,000~2,000円/回
寺院拝観料:100~300円
ジンベイザメツアー:4,000~7,000円
アイランドホッピング:3,000~5,000円
ダイビング:1本4,000円~
バリ島は文化体験がメインで、低コストなアクティビティが多い。セブ島は海のアクティビティが中心で、やや高め。

アクティビティの違い

場所バリ島セブ島
アクティビティサーフィン、ヨガリトリート、ウブドの芸術巡り、寺院観光、棚田の絶景など、自然と文化を両方楽しめる。ショッピング、グルメ、エステ・スパも充実。ジンベイザメと泳ぐ、アイランドホッピング、ダイビング、シュノーケリングなど海のアクティビティが中心。セブシティでのショッピングやナイトライフも魅力。
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セブ島周辺人気の島を周遊!
アイランドホッピングツアー

海洋保護区でシュノーケリングやスピード感溢れるバナナボートで、セブ島の海を思いっきり楽しもう!

最大12,800円〜ご参加可能 / 催行時間:6時間

  • バリ島とセブ島、それぞれの魅力を知り、どちらが自分に合ったリゾート地かを選ぶのは重要です
  • バリ島は、サーフィンやヨガ、文化体験が豊富で、リラックスしたい旅行者に最適

  • セブ島は、ジンベイザメとの出会いやアイランドホッピングなど、海のアクティビティが充実しています
  • 費用面でも、セブ島の方がややリーズナブルですが、予算に合わせて計画を立てることが大切です

旅行の目的に応じて、最適なリゾートを選んでください。

セブ島のイチオシ観光スポット:ジンベイザメ体験と離島巡り

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ジンベイザメと泳げるオスロブ

セブ島を代表する観光スポット、オスロブ。ここでは、世界最大の魚、ジンベイザメと泳ぐことができる貴重な体験が待っています。ジンベイザメはおとなしく、近距離での出会いも可能。
運が良ければ、一度に数匹のジンベイザメと遭遇できることも!2025年には、環境保護の取り組みが強化され、さらに安全に楽しめるようになっています。

ポイント詳細
ベストタイム朝早く(5~6時頃)に行くと、ジンベイザメが活発に泳いでいて遭遇率が高い。
混雑対策オンラインで事前にツアー枠を予約できるツアー会社が増加。事前予約で快適な体験が可能。
ジンベイザメ体験世界最大の魚との夢のようなひととき。潜水やシュノーケリングをしながら、ジンベイザメと近距離で泳げます。
参加費9,800円〜から参加可能、催行時間12時間。ジンベイザメと泳げるだけでなく、周辺のアクティビティも充実。
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セブ島1番人気!
ジンベイザメツアー

タビセブが誇る1番人気のツアー!遭遇率99%のジンベイザメ遊泳と合わせていくオプショナルツアーで満喫しよう!

最大9,800円〜ご参加可能 / 催行時間:12時間

アイランドホッピングで小さな楽園めぐり

セブ島の魅力は、ビーチだけでなく、アイランドホッピングにもあります。セブ周辺には、隠れ家的なビーチやサンゴ礁が美しい離島が点在し、シュノーケリングやダイビングに最適です。2025年には、新たな隠れ家ビーチやエコツーリズムの要素を取り入れたツアーも増えており、より持続可能な観光が楽しめます。

行き先の例特徴
カオハガン島ローカルな雰囲気と美しいビーチが魅力。島民との交流や、ゆったりとした時間が楽しめる。
パンダノン島白砂の砂州が美しい、フォトジェニックなスポット。インスタ映えすること間違いなし!
新しいツアーサンゴ礁が美しい新しい離島も増えており、エコツーリズムの要素を取り入れたアクティビティも充実。

セブシティ観光も見逃せない

ビーチだけでなく、セブシティでの観光も楽しみましょう。スペイン統治時代の名残が残るサンペドロ要塞や、地元の人々の暮らしを感じることができるカルボンマーケットなど、少しディープなフィリピン文化に触れられるスポットがたくさんあります。2025年には、セブシティ内で新しい文化的な施設やインタラクティブな観光スポットが増え、旅行者の楽しみ方が広がっています。

観光スポット特徴
サンペドロ要塞スペイン統治時代の名残が色濃く残る歴史的建造物。フィリピンの歴史に触れられる貴重な場所です。
カルボンマーケット地元の人が行き交うマーケットで、フィリピンの生活文化を感じることができる。
新しい文化スポット2025年には、インタラクティブな文化施設やアートギャラリーが増加。地域文化を深く理解できる場所が増えてきています。

バリ島のイチオシ観光スポット:文化体験と洗練リゾート

棚田

バリ島のイチオシ観光スポット:文化体験と洗練リゾート

バリ島の魅力的な観光地「ウブド」は、芸術と癒しの町として広く知られています。カフェや雑貨屋が立ち並ぶ町中には、伝統舞踊を鑑賞できるスポットも多く、ヨガリトリート施設も豊富。朝からヨガを楽しみ、アートや自然を感じながら心身ともにリフレッシュする贅沢な一日を過ごすことができます。

ポイント詳細
早朝ヨガクラス静かな自然の音を感じながら行うヨガは非常にリラックスでき、心身のリセットに最適。リトリート施設の質も向上中。
アート&文化巡りウブドの美術館や寺院巡りと合わせて、地元のアーティストの作品を見たり、伝統舞踊を鑑賞することができる。
カフェでのんびりおしゃれなカフェが点在し、アートと文化を楽しんだ後のひとときに最適。2025年には新たなカフェやアートスポットが登場。

ビーチリゾートでサーフィン&フォトジェニックな映えスポット

バリ島のビーチエリア、クタやスミニャックは、サーフィンやビーチクラブでの時間を楽しむのに最適な場所です。特に、サーフィン初心者から上級者まで楽しめるポイントが多く、ビーチ沿いには海外セレブにも人気の高級ヴィラが点在。夕方になると、美しい夕日を眺めながらインスタ映えする写真を撮ることができる絶好のスポットが広がります。

ポイント詳細
サーフィンとビーチクラブクタやスミニャックのビーチはサーフィンに最適で、ビーチクラブでリラックスすることも可能。初心者向けのサーフィンスクールも増加中。
夕日とインスタ映えスポット夕方の美しいサンセットが広がり、ビーチ沿いのおしゃれなカフェやバーでのひとときは絶好のインスタ映えスポット。
新しいリゾート施設2025年にはさらに豪華で洗練された高級リゾートが増加し、静かな時間を過ごせるようになっています。

世界遺産の棚田巡りや寺院観光

バリ島の独特な文化を感じたいなら、寺院観光と棚田巡りは必見です。タナロット寺院やティルタウンプル寺院は、神秘的な雰囲気を持つ寺院で、訪れることで心が洗われるような体験ができます。また、2025年には、新たなガイドツアーが登場し、より深い文化体験ができるようになっています。

ポイント詳細
タナロット寺院夕日に照らされるタナロット寺院は、バリ島の代表的な絶景スポット。特に夕暮れ時の美しさが格別。
ティルタウンプル寺院神聖な泉が湧き出るティルタウンプル寺院は、浸水儀式を体験できるスポット。心が清められると評判。
棚田巡り世界遺産の棚田で、バリ島ならではの美しい景色を堪能できる。レンタカーやガイドツアーでの訪問が便利。

バリ島とセブ島を両方楽しむ旅行プランのヒント

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「どっちも捨てがたい!」「同じ旅行で両方行けるの?」と迷っている方も多いはず。実は、バリ島とセブ島を一度の旅行で楽しむことは可能ですが、計画には少し工夫が必要です。以下のヒントを参考に、夢のような2都市周遊旅行を実現しましょう!

シンガポール経由で二都市周遊

最も効率的な方法の一つが、シンガポールを経由してバリ島とセブ島を巡る方法です。東京→シンガポール→バリ島→シンガポール→セブ島→東京といった流れで、アジアの魅力を一度に満喫できます。移動時間や予算は少し増えますが、どちらも楽しめる理想的な周遊プランです。

プラン内容
ルート東京→シンガポール→バリ島→シンガポール→セブ島→東京
移動時間シンガポール経由での移動になるため、通常の直行便よりも移動時間は長くなります。
予算追加のフライト費用が発生するため、通常の往復便よりも高くなる可能性がありますが、アジア周遊の魅力があります。
アジア満喫シンガポールでの食文化や観光地を楽しむこともでき、バリ島とセブ島の魅力を余すところなく堪能できます。

旅の目的ごとに日程を組み分

リラックス&ヒーリング重視

バリ島のウブドエリアに数日滞在し、ヨガやスパ、寺院巡りを楽しんだ後、セブ島に移動してビーチでのんびり過ごすというプランです。2025年には、ウブドエリアに新たなヨガリトリートやスパ施設が増加し、より充実したリラクゼーション体験が可能になっています。

プラン内容
バリ島ウブドエリアでヨガやスパ、寺院巡りを楽しみながらリラックス。深い癒しの時間を過ごせます。新しいリゾート施設も増加中。
セブ島ビーチリゾートでのんびりと過ごし、ジンベイザメとのスイムツアーやアイランドホッピングを楽しむ。
マリンスポーツ重視

セブ島でジンベイザメやアイランドホッピングを満喫し、その後バリ島でサーフィンに挑戦するプラン。体力勝負ですが、海のアクティビティを存分に楽しめること間違いなしです。

プラン内容
セブ島ジンベイザメツアーやアイランドホッピング、ダイビングを満喫。海のアクティビティ好きにはたまらない場所です。
バリ島バリ島のビーチでサーフィンに挑戦。サーフィンポイントが多く、初心者から上級者まで楽しめるプランです。
事前調整が必要

両方の島を訪れるには、移動手段やビザの手配が必要です。特に、両国を訪れる際には、出発前にフライトや宿泊をしっかりと確保しておくことが重要です。また、2025年には、バリ島とセブ島のフライトも充実しており、LCCや直行便も増加中。柔軟なプランで、両島の魅力を最大限に楽しみましょう。

調整項目内容
移動手段バリ島とセブ島間は、直行便や経由便が増えており、便利に移動できます。事前にフライトを予約しておくことが大切です。
ビザ両国へのビザが必要かどうか、旅行前に確認しておきましょう。一般的には、観光目的で短期滞在の場合はビザなしでOKですが、最新の情報をチェック。
宿泊施設両島での宿泊施設も増加中。バリ島は高級リゾートやヴィラ、セブ島はビーチリゾートやエコリゾートが充実しています。

まとめ:あなたが行きたいのはバリ?セブ?それとも両方?

どっちがいい
  • バリ島:神秘的な文化とリラックスできるリゾートが魅力。ヨガやサーフィン、アート巡りが楽しめます。
  • セブ島:ジンベイザメとの遭遇やアイランドホッピングが人気。リーズナブルでアットホームな雰囲気が魅力です。

どちらも素晴らしいリゾート地ですが、バリ島は文化やリラクゼーション、セブ島は海のアクティビティが楽しめます。自分の目的や予算に合わせて、最適な旅行先を選んでください。

素晴らしい旅をお楽しみください!

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ABOUT US
みか
はじめまして!セブ島のツアー会社で働く25歳のみかです。日々、市内を巡りながら、海と街の魅力を伝えています。薄着で過ごす開放感や美しい海、リラックスできる島時間を存分に味わえるセブが大好きすぎる人。ブログでは最新スポットやローカル情報を発信し、皆さんの最高の思い出作りをサポートします♪