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東京からセブ島へ:2025年最新版の満喫プランと知っておきたい旅のポイント

みなさん、こんにちは!セブ島のツアー会社で働いているみかです!
「東京からセブ島って実際どうやって行くの? 何日あれば楽しめる?」
-そんな疑問を持つ方に向けて、2025年現在までの最新情報をギュッとまとめてみました。

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東京からセブ島までの基本情報

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フライト時間直行便で約5時間35分
時差−1時間(日本が早い)
通貨フィリピン・ペソ(PHP)
気候区分乾季 12〜5月 / 雨季 6〜11月(スコール中心で長雨は少なめ)
入国条件日本国籍の観光は30日以内であればビザ免除。
パスポート残存期間は6か月以上。

2025年現在、コロナ関連の制限はほとんど緩和されているため、渡航しやすくなりました。
マスク着用の義務は緩めですが、混雑した場所や病院では着用を推奨することが多いので、持参しておくと安心ですよ。

2025年最新!飛行機と航空券のトレンド

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直行便 vs. 経由便

直行便はセブパシフィック航空・フィリピン航空・ユナイテッド航空の3社が毎日運航しています。
2024年10月にユナイテッド航空が就航し、夕方便も選択可能になりました (成田17:30発/セブ22:05着)

航空会社発着空港週便数往復概算料金*
セブパシフィック成田毎日3.5〜7万円
フィリピン航空成田・羽田毎日5〜9万円
ユナイテッド航空成田毎日3.8〜8万円

*2025/7 Expedia最安値検索例

◎ 航空券予約のコツ

  • 早めの予約:繁忙期(ゴールデンウィーク、お盆、年末年始など)は特に高騰しやすいので、航空券は余裕をもって押さえるのがベスト。
  • オンライン予約サイトの活用:エクスペディア、スカイスキャナー、トラベルコなど比較サイトで価格を比較。最近は航空会社公式サイトより安いケースもあり。
  • LCC×パッケージツアー:LCCを使ったツアー商品は、ホテルや送迎がセットになってお得な場合も!安全性やトラブル対応など、プラン内容をしっかりチェックして選びましょう。

セブ島に到着してからの交通手段

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セブ島の玄関口はマクタン・セブ国際空港。空港を出るとタクシー乗り場やシャトルバス乗り場があります。海外での移動は不安に感じる方も多いと思いますが、空港には案内係もいるので迷ったら聞いてみましょう。

  • タクシー : 200〜300 PHP(市内まで)
  • Grab : アプリ決済で料金確定、ぼったくりリスク低
  • シャトルバス(MyBus) : ITパーク〜空港線が2025年3月に新設。片道50 PHP、1時間毎
  • BRT(バス高速輸送) : 2025年9月にセブ市内でパイロット運行開始予定。Fuente〜南バスターミナルなど3駅開業

2025年おすすめ滞在プラン(4泊5日モデル)

旅行日数は3泊4日でも満足度高いですが、オススメは4泊5日以上
東京からセブ島へ行くなら、こんなスケジュールはいかが?

日程AMPM
1日目成田→セブ直行便ホテルチェックイン後ランチビーチ散歩 & 現地ツアー手配
2日目オスロブでジンベイザメ周辺滝めぐり市内ローカルフード
3日目アイランドホッピングNUSTAR Mall & Skydeckリゾートスパ
4日目旧市街散策(マゼラン・クロス等)アヤラセンターで買い物ITパークのバー
5日目おみやげ購入空港へ(MyBus or Grab)成田着
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セブ島1番人気!
ジンベイザメツアー

タビセブが誇る1番人気のツアー!遭遇率99%のジンベイザメ遊泳と合わせていくオプショナルツアーで満喫しよう!

最大9,800円〜ご参加可能 / 催行時間:12時間

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セブ島周辺人気の島を周遊!
アイランドホッピングツアー

海洋保護区でシュノーケリングやスピード感溢れるバナナボートで、セブ島の海を思いっきり楽しもう!

最大12,800円〜ご参加可能 / 催行時間:6時間

これだけは知っておきたい旅行の注意点 (2025年版)

  1. 治安について
    • 観光地やホテル周辺は比較的安全ですが、スリや置き引きには注意。貴重品はホテルのセーフティーボックスへ。深夜の一人歩きはなるべく避けましょう。
  2. 衛生面
    • 水道水は飲まないほうがベター。コンビニやスーパーで購入できるミネラルウォーターを利用してください。屋台なども気を付けて食事をするようにしましょう。
  3. 日焼け対策
    • 紫外線が強いので、日焼け止めや帽子、サングラスは必須!室内でもクーラーの効いた場所で寒暖差が激しいので、薄手の上着があると便利です。
  4. 通信環境
    • SIMフリーのスマートフォンなら現地SIMを購入するのもアリ。もしくはポケットWi-Fiを借りるのもおすすめ。主要ホテルやカフェにはフリーWi-Fiあり。
  5. 言語・コミュニケーション
    • 英語が通じるエリアが多いですが、日本語が話せるスタッフがいるお店も少しずつ増えています。2025年にはさらに日本語対応サービスが広がる見込み。

まとめ:東京からセブ島への旅は一生ものの思い出に

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いかがでしたか?「東京からセブ島」へのアクセスは思ったよりも快適だし、現地に着いたら真っ青な海やジンベイザメとの出会い、豊かな歴史スポットやショッピングが待っています。

2025年には新しい観光施設やショッピングモールもオープン予定で、ますます盛り上がるセブ島。
忙しい毎日を抜け出して南国の風に吹かれてみると、きっと新しい発見や素敵な思い出がたくさん増えるはず。

それでは、素敵な旅を!

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ABOUT US
みか
はじめまして!セブ島のツアー会社で働く25歳のみかです。日々、市内を巡りながら、海と街の魅力を伝えています。薄着で過ごす開放感や美しい海、リラックスできる島時間を存分に味わえるセブが大好きすぎる人。ブログでは最新スポットやローカル情報を発信し、皆さんの最高の思い出作りをサポートします♪