こんにちは、セブ島のツアー会社で働くみかです。
2025年10月に発売された最新版『まっぷるフィリピン セブ島・マニラ』で、タビセブが目次対向の1面に掲載されました。
誌面では、
- ジンベイザメと泳げる“一生に一度”の体験
- ビーチリゾートでのランチ
- ツマログ滝&スミロン島ツアー
- そして「タビセブってどんな会社?」のご紹介
をぎゅっとまとめてお届けしています。この記事では「まっぷるフィリピン」の魅力を起点に、セブ観光の最新実用情報から“ライバル良書”の使い分けまで、2026年の旅行に役立つ最新版として整理しました。
Contents
『まっぷる フィリピン』掲載のお知らせと見どころ

今回の広告は目次対向1面で、はじめて手に取る方にもパッとセブの楽しさが伝わる構成です。
- “一生に一度”のジンベイ体験: 安全講習→小舟で沖へ→海へIN。はじめてでもOK!
- ビーチランチ: 海風×波音×南国プレートで“旅スイッチON”。
- ツマログ滝: 霧状のミストに包まれて写真が映える“癒やし時間”。
- スミロン島: 季節で形が変わるサンドバー&透明度が別格のシュノーケル。
「この4本柱」を、誌面と現地の両面からサポートしているのが、現地ツアー会社タビセブです。日本語対応で、早朝出発〜夜戻りの段取りまでまるっとお任せください。
「まっぷるフィリピン」基本データと購入先

| 項目 | 内容 |
| 発売日 | 2025年10月22日(最新版) |
| 価格(税込) | 1,650円 |
| ISBN | 978-4-398-21879-7 |
| 電子版 | あり(Kindle / 楽天Kobo等) |
まずは動線が分かりやすい「まっぷる」で全体像をつかみ、興味が深まったら「地球の歩き方」で掘り下げる、という使い分けがおすすめです。
どこで買える?オンライン販売先・購入リンク一覧
2025年10月の発売以来、各ショップで購入が可能になっています。ポイント還元や配送スピードなど、普段お使いのサイトからチェックしてみてください。
- Amazon (最短当日配送・Kindle電子版も選べて、旅行中もスマホで読めます)
- 楽天ブックス (楽天ポイントを貯めている方はこちら。送料無料が嬉しい!)
- 昭文社 公式製品ページ (出版社公式の紹介ページ。まずは中身を詳しく知りたい方に)
- ヨドバシ.com (10%ポイント還元&爆速配送が魅力!)
- 紀伊國屋書店ウェブストア (店舗受け取りも選べる、本好きの定番)
- セブンネットショッピング (お近くのセブン-イレブン受け取りなら送料無料!)
特集の内容に沿って:セブ観光の“王道4本柱”を実地アドバイス
1. ジンベイザメと泳ぐ(オスロブ)——“朝イチ勝負”が合言葉
2026年現在、観光客が非常に多いため、早朝2〜3時台の出発が定番です。
- 現地ルール: サンオイル・フラッシュ禁止、野生動物に触らないなど。
- タビセブのコツ: 最混雑帯を避ける到着時間設計と、日本語ガイドによる事前共有で安心です。
2. ビーチリゾートでランチ——“波音BGM”でごほうびタイム
ジンベイ体験のあとは、海風が抜けるレストランでチャージ。ランチ時間を少しずらすだけで、写真も席も余裕が生まれます。
3. ツマログ滝(Tumalog Falls)——ミストの“白いカーテン”
2025年に再開し、現在はベストシーズンを迎えています。
水に濡れてもOKな防水スマホポーチが必須です!
4. スミロン島(Sumilon)——形が変わる“サンドバー”
ブルーウォータースミロンのデイユースなら、往復ボートやランチがセット。潮位によりサンドバーの形が変わるため、現地の状況に詳しいスタッフにお任せください。
ガイドブック比較表:どう使い分ける?
| ガイドブック | 強み | 向いている人 |
| まっぷる フィリピン | 写真・地図が大きく直感的。最新情報。 | 初めてのセブ/王道を効率よく回りたい |
| るるぶ セブ島 | “みる・食べる・遊ぶ”のバランス。 | 家族・友だち旅でネタを広く拾いたい |
| 地球の歩き方 | 圧倒的な情報量と背景解説。 | 自由旅行派・長期滞在のディープ派 |
| ララチッタ セブ島 | 大人カワイイ女子旅に特化。 | 女子旅・スパやカフェ重視の方 |
モデルプラン:ジンベイ+滝+サンドバー+ビーチランチの1日

- 02:30–03:00 セブ市内 出発(渋滞回避)
- 06:00–08:30 オスロブでジンベイザメ体験
- 09:00–10:00 ツマログ滝
- 10:30–13:30 スミロン島(ランチ&プール)
- 18:30–20:00 セブ市内 到着
海況・天候・現地規制により、時間や実施順が変更になる場合があります。
2026年のトラベルTips
- お金: セブ南部はまだ現金が強いエリアです。少額紙幣を多めに。
- 通信: 空港eSIMが便利。2〜3GB/日を目安に。
- 環境: リーフセーフ(海に優しい)日焼け止めを選びましょう。
- 入国: eTravelの事前登録(72時間前〜)を忘れずに!
よくある質問(FAQ)
タビセブからひとこと
『まっぷるフィリピン』掲載をきっかけに、これまで以上に「安全・快適・最高に楽しい」旅をサポートしていきます。
- 日本語ガイドによる安心ケア
- 年間8,000名以上の案内実績に基づくスムーズな運営
旅の計画段階から、公式LINEで何でも相談してくださいね。最短距離で“忘れられない1日”を作りましょう!

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