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2026年最新!セブ島スターバックス完全ガイド

みなさん、こんにちは!セブ島のツアー会社で働くみかです。この記事では、セブ島各地に点在するスターバックスの魅力、2026年夏の限定メニューやTraditionsキャンペーン、人気のフードやグッズ、Tagaytayにあるスターバックス リザーブ® Hiraya 店の紹介、支払い方法やアプリ活用術、カスタマイズのコツ、セブ島観光と組み合わせたモデルコースまで、盛りだくさんの内容をまとめました。カフェ巡りも観光も全力で楽しみたい方のために、丁寧に解説しています。

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セブ島でスターバックスを楽しむ理由

セブ限定スターバックスグッズの写真。左は「CEBU」と描かれたイラスト入りタンブラーが並ぶ様子。中央はコーヒー豆の上に置かれたスターバックスのコーヒー豆パック。右は「CEBU」や「PHILIPPINES」とデザインされたマグカップが棚に整然と並んでいる。
ポイント内容注目ポイント
広々とした店舗セブシティやマクタン島を中心に十数店舗があり、日本よりもゆとりある店内で滞在しやすい長時間の旅程作りやリモートワークに最適。
ローカルフードエンスイマダやマンゴーチーズバーなどフィリピンならではのスイーツが味わえる。休憩時間に甘い地元スイーツを楽しめる。
お得なサイズ・価格グランデやベンティは日本のトールより大きく、ドリップコーヒーは約160ペソ、フラペチーノやキャラメルマキアートは200〜230ペソ前後とリーズナブル(2026年1月時点)。大容量でコスパ抜群のドリンク。
無料Wi‑Fi多くの店舗で無料Wi‑Fiが利用できる旅行情報の検索や仕事もスムーズ。
キャッシュレス決済GrabPayやGCashなどのスマホ決済に対応し、モバイルオーダーも可能現金なしで注文から受け取りまで完結。
Grab提携サービスStarbucks RewardsとGrabRewardsの連携によりポイントが二重に貯まるほか、GrabPayでの支払い、GrabFoodでの注文、GrabExpressでの配送、GrabGiftsでのギフトカード贈呈など多彩なサービスが利用可能。配達やギフト、ポイント獲得まで一つのアプリで完結し、デジタル時代の旅行者にぴったり。

厳選!セブ島のおすすめスターバックス店舗

モール内にあるスターバックスの外観。木目調の壁に丸い窓が並び、ガラス越しに店内のテーブル席やカウンターが見える。正面入口上部に緑色のスターバックスロゴが掲げられている。

セブ島にはショッピングモールやビジネス街に店舗が点在しています。以下に、特に利用しやすく雰囲気が良いと評判の店舗をまとめました。どこもWi‑Fiが安定しており、電源コンセントもあるので、観光の合間の休憩やリモートワークにもおすすめです。

店舗・エリア特徴・ポイント
IT Park セントラルブロック店セブシティーのビジネス街にあり、テラス席やソファ席が豊富。朝6時から夜11時まで営業。徒歩圏内に多くのIT企業があるため平日昼間は静かで、週末は観光客で賑わいます。2026年のTraditionsキャンペーンのステッカーを集めやすい立地です。
Ayala Center Cebu店高級ショッピングモール内にあり、買い物の合間に利用しやすい。大きな窓から中庭が見える開放感のある店内で、座席数も多め。土日は家族連れも多いので午前中が狙い目です。
SM Seaside City Cebu店海沿いの巨大モールのシーサイドウィングに位置し、サンセットタイムには海を望むテラス席が人気。モール開店の10時から夜10時まで。アイスドリンクを片手に夕日を見るのは格別です。
Mactan Marina Mall店マクタン・セブ国際空港近くのショッピングモール内にあり、フライト前後の休憩スポットとして便利。早朝6時からオープンしているので早便にも対応。旅行土産として限定マグカップやタンブラーを入手しやすい店舗です。
IT Park リザーブ店(中央ブロック)セブ島唯一のスターバックス リザーブ®バー併設店。限定コーヒー豆やハンドドリップ、ナイトロコールドブリューが楽しめます。店内にはテラス席もあり、リラックスした雰囲気。Traditionsキャンペーンの展示もあり、2026年の限定グッズを実際に手に取って選べます。

2026年の夏限定メニューとフード

セブのスターバックスをテーマにしたビジュアル。丸く切り抜かれた6枚の写真に、フラペチーノやアイスドリンク、ペストリーなどが写っている。手に持ったドリンクや店内提供の様子が並び、背景には「CEBU」「STARBUCKS」の文字がデザインとして配置されている。

南国ムード漂うセブ島で楽しみたいのが、2026年の夏限定ドリンクやフードです。スターバックスアジアで発表された新作は、ビーチや海をイメージしたカラフルなラインナップ。旅行者に人気のトロピカルフルーツとハーブを使用したドリンクや、地元の定番スイーツも見逃せません。

メニュー名主な素材・特徴コメント
シーショア ショートブレッド クリーム フラペチーノ®バニラショートブレッドシロップとミルクに、水栗のポッピングジェリーとグラハムクラムを合わせたフラペチーノ。爽やかなビーチを連想させるブルーハワイカラーが美しく、甘いバニラとクランチーな食感が楽しめます。暑い日のデザート代わりにおすすめ。
シーブリーズ ミント チョコレート フラペチーノ®ミントシロップとチョコレートソースをブレンドし、ミントグリーンのホイップクリームとチョコレートチップをトッピングした一杯。冷たい海風のような爽やかさとチョコレートの濃厚さを兼ね備えています。ホット・アイス・フラペチーノの3種から選べ、甘さ控えめに調整も可能。
シーブリーズ ミント チョコレート クリーム ナイトロ コールドブリューナイトロコールドブリューにミントクリームフォームを合わせ、上にグリーンチョコレートシェイブをふりかけたアイスドリンク。ナイトロ特有の滑らかな口当たりとミントの清涼感が特徴です。夜のバー感覚で楽しみたい大人の味わい。
ライチ オスマンサス ガーデン ティーウーロン茶をベースにライチと金木犀のフレーバーシロップを加えたアイスティー。ライチ果肉の食感と、金木犀の花びらをイメージした華やかな香りが魅力。ノンカフェインを求める方や軽めのドリンクが好きな方に
ライチ オスマンサス コールドブリューじっくり抽出したコールドブリューにライチオスマンサスソースとレモネードを加えたアイスドリンク。甘酸っぱいライチとコーヒーのコクが絶妙に調和します。さっぱりした味わいで、午後のリフレッシュに最適。
トリプルチーズ エンスイマダフィリピンのブリオッシュパン「エンスイマダ」にバタークリームとたっぷりのすりおろしチーズを乗せたペストリー。温めるとバターが溶けてチーズと絡み、甘塩っぱい風味が広がります。コーヒーとの相性抜群で、地元の人にも愛される定番。
triplecheese

季節限定フードとカスタムの楽しみ方

フィリピンのスタバではマンゴーチーズバーやバナナクリームマフィンなどローカルな焼き菓子も豊富。カスタム好きの方はシロップやソースを追加して自分だけの味に調整することも可能です。例えば、キャラメルフラペチーノにヘーゼルナッツシロップやコーヒージェリーを追加したり、ラテをアーモンドミルクに変更するなど、注文時にバリスタに相談してみてください。

季節限定フードとカスタムの楽しみ方

フィリピンのスタバではマンゴーチーズバーやバナナクリームマフィンなどローカルな焼き菓子も豊富。カスタム好きの方はシロップやソースを追加して自分だけの味に調整することも可能です。例えば、キャラメルフラペチーノにヘーゼルナッツシロップやコーヒージェリーを追加したり、ラテをアーモンドミルクに変更するなど、注文時にバリスタに相談してみてください。後ほど紹介する「カスタマイズのヒント」で詳しく解説します。

2026年版 Traditions コレクションと限定グッズ

Starbucksgoods

2026年のホリデーシーズン、スターバックス フィリピンではTraditions(トラディションズ)コレクションのテーマとして「Invite joy」を掲げ、23回目となるホリデーを祝います。キャンペーンは伝統と喜びを再発見することを目的としており、Eraserheadsの名曲「Ligaya」が店内BGMとして流れるなど、音楽も楽しめます。長文になりがちな内容を整理し、表やリストで概要とステッカー収集方法をまとめました。

Traditionsキャンペーンの概要

項目内容
テーマInvite joy(喜びを招く)。23年間続くホリデーの儀式を受け継ぎ、バリスタとお客様が共有する温かな瞬間を祝います。
キャンペーンソングフィリピンのロックバンドEraserheadsの名曲「Ligaya」が採用され、店舗内で流れます。
実施期間2026年11月2日〜2027年1月5日。期間中は全国の店舗でキャンペーンが展開され、ホリデームードを盛り上げます。
デジタルステッカー指定の方法で18枚のデジタルステッカーを集めると、限定グッズやリワードと交換できます。

ステッカーの集め方

方法手順特徴
Starbucks® PHアプリアプリをダウンロード後、プロモカードにオプトインし、トール・グランデ・ベンティサイズのハンドクラフトドリンクを購入するごとに1枚のeステッカーが付与されます。18枚集めるとリワードをアプリ内で交換可能です。スマホだけで管理でき、非対面で手軽にステッカーが貯まります。
QRプロモカード店舗でドリンク購入時にカードを受け取り、裏面のQRコードを読み込むことでステッカーが貯まります。同じカード同士で最大2枚までステッカーを統合できるため、友達と協力して集めることができます。友人や家族とシェアして楽しめる点が魅力。
Lazada Flagship StoreLazadaのスターバックス公式ショップで対象商品を購入するとステッカーが付与されます。オンラインショッピング中にステッカーを獲得できるので、在宅でも参加可能。

Traditionsコレクションのラインナップ

アイテム名説明
2026 Siren Planner with Carrierシックなチャコールとオニキスカラーの手帳とレザーキャリーケース、専用ペンがセットになったプランナー。手帳には各月のタガログ語の名言やデザインが施され、2026年のカレンダーやメモページが充実しています。
2026 Onyx 15oz Stainless Steel Tumblerメタリックな深いオニキス色のステンレスタンブラー。保温・保冷に優れ、持ち歩きに便利な15オンスサイズ。
2026 Charcoal 24oz Cold Cupイリデッセントな輝きをまとったチャコールカラーの冷たい飲み物用カップ。大容量24オンスで、夏のフラペチーノにぴったり。
2026 Sandstone 12oz Mug with Pouchサンドストーン風のマグカップとポーチのセット。アースカラーで落ち着いた印象。
Sirenプランナーおよび限定ステッカーステッカーを18枚集めると交換できるリワード。プランナーやタンブラー、マグカップのいずれかから選択可能。

限定グッズは数量限定なので、早めにステッカーを集めておくのがおすすめです。また、オンラインショップのLazadaでP7,000以上購入するとリワードバウチャーが1枚付与されるキャンペーンも実施されています。日本では手に入らないフィリピン限定デザインなので、お土産やプレゼントにも最適です。

スターバックス リザーブ® Hiraya – タガイタイで絶景と共に

海を望む高級リゾートのラウンジ空間。左は天井が高く開放感のある屋内ラウンジで、ゆったりしたソファ席と大きな窓の向こうに海と島々が見える。右は屋外テラス席で、ソファとテーブルが並び、青い海と緑の丘を一望できる。

タガイタイ高原にあるStarbucks Reserve® Hiraya(ヒラヤ)店は、2023年9月にオープンしたフィリピン25周年記念店舗です。セブ島から飛行機で約1時間半、マニラから車で約1時間とアクセスしやすく、タール湖とタール火山を一望できる絶景スポットとして人気を集めています。長い説明を分かりやすくするため、店舗の特徴を以下の表にまとめました。

ポイント内容詳細・魅力
ロケーションとアクセスセブから空路で約1時間半、マニラから車で1時間のタガイタイ高原に位置。2023年9月オープンのフィリピン25周年記念店舗。丘の斜面に建ち、タール湖とタール火山を一望できる絶景スポット。
店名の由来「Hiraya」は古いタガログ語「haráya(想像・創造)」に由来し、想像力と創造力を象徴する言葉。新しいアイデアや夢を膨らませる場所としてのコンセプトを表しています。
建築と眺望石壁と木材を組み合わせたデザインで周囲の地形に溶け込むよう設計され、大きな窓とテラス席からタール湖の絶景を楽しめます。段々畑のように配置された座席で視界を遮らない工夫も。どの席からでも湖と火山の景色を堪能でき、ゆったりとした時間を過ごせます。
OVISO™エスプレッソマシンStarbucks独自のOVISO™エスプレッソマシンをフィリピンで初導入。カウンター下に設置された特殊な抽出システムで、バリスタとの会話を楽しみながらコーヒーが淹れられます。コーヒー作りのプロセスを間近で体験できるため、コーヒー好きに好評。
限定メニュー店内で焼き立てのクロワッサンやミルクチーズロール、特製ヒラヤラテなど限定メニューを提供する国内唯一のスタバ。新鮮なペストリーとこだわりドリンクを味わえる貴重な店舗。

タガイタイ観光の予定がある方は、この素敵なロケーションでコーヒーブレイクを楽しんでみてください。

支払い方法・アプリ・デジタル体験

cashless

セブ島をはじめとするフィリピンのスターバックスでは、キャッシュレス化が急速に進んでいます。前述したように、2022年に発表されたGrabとの地域提携により、次のようなデジタル体験が可能になりました。

  • GrabPayでの支払い:オンラインと店頭の両方で利用可能。GrabPayで支払うとGrabRewardsポイントとスターバックスリワードのスターの両方が貯まります。
  • GrabFoodでのオンライン注文:アプリから店舗を選択し、商品の受け取り時間を指定してスムーズにピックアップできます。
  • GrabExpressでの即時配達:スタバの公式チャネルから注文すると、Grabの配達ネットワークを通じて自宅やホテルに届けてもらえます。
  • GrabGiftsによるギフトカード贈呈:Grabアプリ内でスターバックスのギフトカードを購入し、友人や家族に送ることができます。

このほか、GCashやクレジットカード、現金での支払いも可能です。特に学生や若年層にはスマホ一つで完結するGrab PayやGCashが人気で、アプリ内の割引プロモーションも頻繁に開催されています。セブ島のスタバはWi‑Fiが安定しているため、モバイルオーダーやオンライン決済もスムーズに利用できます

注文・カスタマイズのヒント

customize

スターバックスでは好みや気分に合わせてドリンクを自由にカスタマイズできます。以下の表に代表的なカスタム項目をまとめました。

カスタムオプション内容
ミルクの種類無脂肪ミルク、低脂肪ミルク、アーモンドミルク、オーツミルクなどに変更可能。脂質や糖質を控えたい人におすすめ。
シロップ・ソース追加バニラ、キャラメル、ヘーゼルナッツ、モカなどのシロップを追加。甘さはポンプ数で調整できます。
トッピング追加ホイップクリームやチョコレートチップ、キャラメルソースなどをお好みで。フラペチーノ系はトッピングの組み合わせでデザート感がアップします。
エスプレッソショット追加コーヒー感を強めたいときに。フラペチーノやラテに1ショット追加することで苦味がアクセントになります。
氷の量や温度アイスドリンクの氷の量を少なめ・多めに調整でき、ホットドリンクは熱め・ぬるめを指定可能。

セブ島の若者の間では、「カラメルマキアートにバニラシロップを足して甘さをアップ」「カフェラテをアーモンドミルクに変更してヘルシーに」といったアレンジが人気です。また、オーストラリア発祥のフラットホワイトや、日本では珍しいナイトロコールドブリューを試せるのもポイント。バリスタに相談すれば、自分だけの一杯に仕上げてもらえます。

セブ島観光とスタバ巡りモデルコース

modelplan

最後に、スターバックス訪問とセブ島の魅力を両立させたモデルコースを紹介します。ここでは1日観光コースの例として、朝から夜まで効率良く巡るプランを提案します。

時間帯立ち寄り先活動内容
午前(8:00〜10:00)SM Seaside City Cebu店モール開店と同時にスターバックスで朝食。海沿いのテラス席で朝陽を浴びながら限定ドリンクを味わいます。
午前〜昼(10:30〜13:00)歴史地区(マゼランクロス・サンペドロ要塞など)スターバックスのコーヒーをテイクアウトして旧市街を散策。セブの歴史に触れた後、徒歩圏内のAyala Centerへ移動。
昼食(13:00〜15:00)Ayala Center Cebu店昼食後にショッピング。店内でゆっくり休憩しながらTraditionsステッカーをゲット。
午後(15:30〜18:00)南部観光(カワサン滝またはオスロブ方面)バンやツアーに参加して自然体験。オスロブのジンベイザメスイムでは、ブリーフィングで「サメの頭から3m、尾から4m離れる」「触らない」「フラッシュ撮影禁止」といったルールを守りましょう。2025年3月21日から外国人は1,000ペソ、地元民は500ペソの料金が適用されています。
夕方〜夜(18:30〜21:00)Mactan Marina Mall店ツアー帰りに空港近くの店舗で一息。カスタマイズしたフラペチーノを飲みながらお土産を購入し、夜便を待ちます。

このコースは一例で、目的地や滞在日数によって自由にアレンジできます。最近のセブ島観光はサステナブル志向が高まり、モアルボアルやマラパスクア、カモテスなどの海洋保護区でマンゴローブパドリングやサンゴ礁保護ツアーが人気です。

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まとめ – 2026年のセブ島スタバは「喜び」を招く場所

cebu

2026年のスターバックス フィリピンは「Invite joy」というテーマのもと、Traditionsステッカーキャンペーンや限定グッズ、夏の新作ドリンク、OVISO™エスプレッソ導入など、数多くの新しい試みを行っています。これにより、セブ島のスタバは単なるコーヒーショップではなく、旅の思い出を作るコミュニティ空間へと進化しました。GrabやGCashなどのデジタル決済が広がり、観光客も地元の若者も便利に利用できる環境が整っています。

セブ島観光そのものも、サステナブルな取り組みやスマートツーリズム、インフラ整備の進展により、これまで以上に快適で安心なものとなっています。ジンベイザメツアーや滝巡りなどの人気アクティビティに参加する際は、料金やルールの最新情報をチェックし、海洋生物や自然を尊重した行動を心がけましょう

この記事が、セブ島でのスタバ巡りと観光プラン作りの参考になれば幸いです。
皆さまの旅が「喜び」に満ちた素敵なものになりますように!

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ABOUT US
みか
はじめまして!セブ島のツアー会社で働く25歳のみかです。日々、市内を巡りながら、海と街の魅力を伝えています。薄着で過ごす開放感や美しい海、リラックスできる島時間を存分に味わえるセブが大好きすぎる人。ブログでは最新スポットやローカル情報を発信し、皆さんの最高の思い出作りをサポートします♪