「青い海×映え体験」で人気急上昇中のセブ島。
2024年の訪問者は 507万7,727人 と過去最高を更新し 、マクタン空港の年間旅客数も 1,130万人超 に到達しました 。
2025年は政府の “ブルーツーリズム・ロードマップ” が動き出し、サステナビリティと海洋レジャーを両立する新サービスが続々登場。
この記事では、そんな最新事情をふまえて
を一気に解説します!
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2025年のセブ島マリンスポーツ最新トレンド

数字で見る「今」
今年バズっている“新感覚”アクティビティ
| トレンド | メモ | 場所 |
| E‑Foil | 電動ボードで海面を浮遊! | マクタン北東・バンタヤン島の Efoil Republic |
| ウイングフォイル | 風+フォイルで“空飛ぶサーフィン” | ボラカイやシキホールの専門スクール |
| サステナブル・ランチ付ツアー | プラごみゼロ&リーフセーフ日焼け止め必須 | 各アイランドホッピング船社 |
Instagramリールでは #efoil や #wingfoil の投稿が急増。
映え重視ならドローン撮影オプション(+1,000ペソ〜)も要チェック!
おすすめマリンスポーツ8選(2025年版)
料金は目安/1名あたり・税込、燃料サーチャージ込み。
ハイシーズン(12〜5月)は+ 10〜15 %程度上がることがあります。
| アクティビティ | 所要時間 | 参考価格 |
| アイランドホッピング | 6 h | 2,800〜3,500ペソ |
| シュノーケリング | 3 h | 1,500〜2,000ペソ |
| 体験ダイビング | 4 h | 4,500〜5,500ペソ |
| パラセーリング | 15 min | 2,000〜2,500ペソ |
| ジェットスキー | 30 min | 2,200〜2,800ペソ |
| バナナボート | 15 min | 600〜800ペソ |
| E‑Foil | 1 h | 6,000〜8,000ペソ |
| ウイングフォイル | 1 h | 3,800ペソ(プライベート) |
アイランドホッピング

セブ島周辺人気の島を周遊!
アイランドホッピングツアー
海洋保護区でシュノーケリングやスピード感溢れるバナナボートで、セブ島の海を思いっきり楽しもう!
最大12,800円〜ご参加可能 / 催行時間:6時間
シュノーケリング
体験ダイビング
パラセーリング
ジェットスキー
バナナボート
E‑Foil
ウイングフォイル
よくある質問
まとめ

ドローン撮影やリール向け動画で“映え”を狙いながら、リーフセーフ日焼け止めなど海にやさしいアイテムは必携。
アイランドホッピング・体験ダイビングなどに加え、今年は E‑Foil/ウイングフォイル が初挑戦に大人気。
ほとんどのツアー会社が GCash/Maya に対応。現金よりレートが良く、両替ストレスもなし。
ジンベエザメ観賞の料金改定やプラスチック持込規制など、参加前に最新情報を必ず確認しよう。
人気日の枠は1か月前に埋まることも。公式LINEで空き状況をチェックして、ホテル送迎付きプランを早めにキープ!
2025年も後半!今年はセブで楽しい思い出をいっぱい作りましょう🎶





















