こんにちは、セブ島のツアー会社で働くみかです。「フィリピンイロイロ」って、実は“世界遺産の教会&グルメの街”って知ってました?観光の派手さは控えめだけど、居心地のよさとローカル感、そしてごはんの満足度が高すぎる!初めての女子旅や語学留学の週末トリップにも相性◎です。
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フィリピン・イロイロとは?

見どころ① 世界遺産と歴史建築

見どころ② 自然ד映え”×川沿いさんぽ

見どころ③ ミュージアム&新都心

日帰りトリップ:ギマラス島(マンゴー天国)

行き方
楽しみ方
ビーチ、洞窟トレッキング、そして超甘い“ギマラス・マンゴー”。5月はマンゴー・フェスティバルで最高潮!
年間イベント(2026注目)

“食の都”イロイロ|何を食べる?

交通:移動のコツ(女子旅目線)

モデルコース(女子旅・留学生にもやさしい動線)

1日プラン(市内+夕暮れ)
2日プラン(世界遺産+“天国階段”)
3日プラン(離島)
費用感(目安)

| 使途 | 節約派 | ちょいリッチ |
| 国内線(セブ/マニラ発) | 片道 1,500ペソ〜 | 片道 4,000ペソ〜 |
| 市内移動(Grab/日) | 250ペソ〜500ペソ | 700ペソ〜 |
| 食(1食) | 120ペソ〜250ペソ(バッチョイ等) | 350ペソ〜800ペソ(新都心レストラン) |
| 日帰りギマラス | 船往復 30〜60ペソ+交通 | 同左+アクティビティ |
セブから足を伸ばすなら?

| 観点 | セブ | イロイロ |
| 雰囲気 | リゾート&大都会 | 穏やかな地方都市×歴史 |
| 代表グルメ | レチョン等 | バッチョイ/パンシット・モロ |
| 写真映え | 海・島・巨大モール | 世界遺産・“白の楽園”・川沿い夕焼け |
| 祭り | シヌログ(1月) | ディナギャン(1月) |
さらに深掘り:知っておくと旅が“上手くなる”豆知識

まとめ
























イロイロ市内オルティス/パローラ桟橋→ジョーダン港へ15〜20分のポンポン船が頻発。RoRo利用は約30分。